
この度、『人生を変えたコント』のムビチケ前売券(カード・オンライン)を10月30日(金)より発売いたします。 ぜひこの機会にお買い求めください。 ❁ムビチケカード券 一般 :1,700円(税込) 発売開始 :10月30日(金) 10:00~ 発売方法: <映画館窓口> 10月30日(金) 全国の上映劇場(一部除く)にて 劇場OPEN~発売 ※発売劇場はこちらをご確認ください。 ※発売開始時間の詳細などは、発売予定の各劇場にお問い合わせください。 <通販> 発売開始:10月30日(金) 10:00~ メイジャー通販サイト MOVIE WALKER STORE ❁ムビチケオンライン券 ※カード券ではございません 一般 :1,700円(税込) 発売開始 :10月30日(金) 10:00~ 購入者限定鑑賞特典:ムビチケデジタルカード ムビチケ前売券(オンライン)でご鑑賞後に、映画の絵柄と鑑賞記録がセットになった、 「ムビチケデジタルカード」をプレゼント! ※ご鑑賞後、ご購入時に登録されたメールアドレス宛にお届けします ムビチケデジタルカードとは? https://mvtk.jp/digital-card/general?bnr=detail ムビチケ前売券(オンライン)のご購入はこちらから! ※ムビチケカードのデザインは1種です。 ※本作品ではムビチケカード小人券の発売はございません。 ※舞台挨拶等、特別興行にはムビチケカード・ムビチケオンラインがご利用いただけない可能性がございます。あらかじめご了承ください。
この度解禁となった予告編では、大橋和也演じる主人公イシカワがある朝登校すると机がひっくり返っていたという衝撃的なシーンから始まる。 突然のいじめによって青春を奪われかけ、居場所を失ったイシカワ。どんなに辛くても担任の前では「笑われてるんやない。笑わせてるんです。」と気丈に振る舞う一方、母の前では「何でこんな目にあわなあかんの」と思わず本音があふれ出してしまう。大きくなった息子の泣く姿に、胸を痛めるオカン。その苦悩とリアリティが心を揺さぶる。 それでも力強く立ち上がるイシカワは「悔しいねん!こっからどうにかしたる!」と奪われかけた青春を取り戻すことを心に決め、来る文劇祭の担当を引き受ける。 独り奮闘するイシカワの頑張りと、必死に作り上げた脚本に心を動かされたクラスメイトのヤマイ(前田旺志郎)、モリキー(岩瀬洋志)、コモリ(桜田ひより)。彼らとともに学校最大にして、イシカワの運命を左右するイベント「文劇祭」に挑む。 時にぶつかり合いながら友情を深め、自作のオリジナルコント劇「リアル桃太郎」をつくりあげていく彼らの姿を、そこで彼らが勝ち取る景色を、あわせて解禁となった、菅田将暉が書き下ろし、力強く歌唱する主題歌「君が笑うまで」が盛り上げる。 原作者であるせいやが高校生時代に応援歌として心の支えとし、劇中にも登場するウルフルズの名曲「笑えれば」の熱いメッセージと系譜を髣髴とさせる本楽曲は、菅田が「笑えれば」のアンサーソングを意識して制作したということで、イシカワを学校で温かく見守る担任の荒川先生役で出演するトータス松本が、菅田の歌う主題歌に、ゲストコーラスとしても参加している。 菅田将暉は、主題歌制作を引き受けるに至った、原作の力を「笑いの力を信じた人間の凄みに その諦めなさに、圧倒されました。」と感嘆し、菅田から、参加を相談されたトータス松本は「相談をもらった時はフムフムとなり、デモを聴いたらウォーッ!となり、歌いたくなってコーラスをどんどん録ったりして盛り上がりました。」と楽曲と参加に込めた想いを語った。 完成した主題歌にせいやは「この映画も主題歌もズバリ大テーマは『笑い』。 笑いが好きな僕と菅田さんとトータス松本さんの思いが入った主題歌だと思います。」と喜びを溢れさせ、 大橋は「曲を聞かせていただいて最初に菅田将暉さんの声が聞こえてヤバイってなって、すぐにトータス松本さんのハモリが入ってきた時は、胸の高鳴りと高揚感が凄すぎて初めて聞く人みんな耐えれるのかなぁーっと思いました笑 僕は耐えられませんでした笑」と2人のタッグへの興奮と喜びを語った。 あわせて解禁されたポスタービジュアルでは「泣いてからが勝負!」という力強いコピーとともに、顔を上げ、自転車で駆け出すイシカワの背中を押すかのように、オトンとオカンそして担任の荒川先生や仲間のクラスメイトたちが、紙を突き破って飛び出し、精一杯応援する躍動感あふれるデザインとなっており、奪われた青春を取り戻すために涙を乾かし漕ぎだすイシカワの、‘最高の逆転劇’を予感させる、爽快な仕上がりとなっている。 コメント 菅田将暉【主題歌】 目の前に立ちはだかる大きな壁を 笑いの力で打ち砕いていく。 思い描いていた今日じゃなくなっていく日常に自分ならどう挑んでいただろうか。 いや、おそらくあの多感な時期に 闘うことすら出来なかったんじゃないか。 原作を読んだ時に、そんな方法があるんだ、と。 笑いの力を信じた人間の凄みに その諦めなさに、圧倒されました。 笑いを生み出そうとしていくほどに 何故かこちらは泣きそうになっていく。 勉強机に向かっている姿が本当にかっこよかった。 無力な自分に新しい道を生きてみせてくれた 「イシカワ」という登場人物。 そして、霜降り明星のせいやさんという、ずっと見てきた圧倒的同世代に 感謝の気持ちとリスペクトを込めて作らせていただきました。 「君が笑うまで」 宜しくお願いします。 トータス松本【荒川先生役】/ゲストボーカル 映画のエンディングにピッタリな、スカッとしてグッとくる曲です。相談をもらった時はフムフムとなり、デモを聴いたらウォーッ!となり、歌いたくなってコーラスをどんどん録ったりして盛り上がりました。ありがたいことにさりげなく「笑えれば」を匂わせるパートも潜ませてあったりしてニヤニヤしました。 とってもいい曲です。 霜降り明星 せいや/原作者 僕は菅田将暉さんの「虹」が大好きで「映画の主題歌のイメージはああいう歌で」や「同世代のスター菅田将暉さんとかに主題歌歌ってもらえれば最高ですね」など会議で名前を恐れ多くも出させてもらっていたら制作チームがほんとにオファーしてくださったみたいで ある夜急に菅田さんから電話がかかってきて、30分ぐらい物作りについての熱い話を一緒にさせてもらい、是非一緒にやりましょうということになりました。 僕の仕事なりを見るためにトークライブとかも内緒で見にきてくださっていたようで、恐ろしくストイックな人間やなと思いました。 この映画も主題歌もズバリ大テーマは「笑い」。 笑いが好きな僕と菅田さんとトータス松本さんの思いが入った主題歌だと思います。 一緒にご飯を食べながら歌のイメージなどの話し合いも行ったりもして完成を聞いたとき主題歌にぴったりだなと思いました。 この映画を最後まで観てこの歌を聴きにきてもらうだけでもめっちゃいい!ってなると思います。 トータスさんのコーラス、アレンジも最高で「笑えれば」のアンサーソングっぽさもあるので ウルフルズファンとしても必見です。 大橋和也【イシカワ役】/主人公 最初このお話を聞いた時 そんなことがあっていいのかと思いました! 曲を聞かせていただいて 最初に菅田将暉さんの声が聞こえてヤバイってなって、すぐにトータス松本さんのハモリが入ってきた時は、胸の高鳴りと高揚感が凄すぎて初めて聞く人みんな耐えれるのかなぁーっと思いました笑 僕は耐えられませんでした笑 この「君が笑うまで」を聞き終わったら「笑えれば」が聞きたくなって、 そして「笑えれば」が終わると「君が笑うまで」が聞きたくなって無限ループです!!! 今「君が笑うまで」を聞きながら書いてます、、、笑 映画の本編を見て、「君が笑うまで」を聞いていただければ、今までで味わったことのない感情になってもらえること間違いなしです! ぜひ楽しみにしていてください!!! あっ、今「笑えれば」が流れ始まりました笑
2026.10.23 POSTED
【タクシーメディア】 「ひみつのPRIME」(松本若菜) 10月7日(水)~11月3日(火) 【TV】 TBS 「情熱大陸」(竜星涼) 10月25日(日)23:00~ 【WEB】 「MOVIE WALKER PRESS」みなみかわが社会の闇に怒る! https://press.moviewalker.jp/news/article/1448647/ YouTube https://youtu.be/YDZerfm4DUs ■作品紹介 「ぴあ 水先案内人」https://lp.p.pia.jp/article/pilotage/515313/index.html
2026.10.23 POSTED
検察の巧妙な話術にみなみかわもブチギレ!? 怒りのツッコミが炸裂! お笑い芸人・みなみかわが本作を鑑賞し、独自の目線で本音を語るリアクション動画が解禁となった。 かつて、ドラマ「HERO」で木村拓哉が演じる検事に憧れ、一時は検事を目指して法学部に進学したという意外な過去を持つみなみかわ。そんな彼が、30億円の業務上横領を疑われながらも無実を訴える主人公・藤堂繁(内野聖陽)の立場に立ち、検察側の執拗な取り調べに鋭く切り込んでいく! 本作の見どころの一つは、国家権力である検察が、自分たちが描いたストーリーへと誘導する、取り調べ室という密室の中での緊迫の心理戦。本若菜演じる検事・鈴鳴通子が、あくまでフレンドリーに優しく寄り添いながら、藤堂から検察にとって都合の良い言葉を引き出そうとする場面では、みなみかわも思わず「めっちゃムカつきません?」と苛立ちをあらわに!さらに、自分自身が憧れだった検事だったら・・・と想像したみなみかわは、「僕が検察官やったら、めちゃくちゃ冤罪生んでました(笑)」「検察官にならなくてよかったです」と、相手の警戒心を巧みに解き、検察側の筋書きへと誘導しようとする手法に、ユーモアたっぷりのツッコミを入れていきます!
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。