
全国興行収入17.5億を突破!多くの方にご鑑賞いただいている感謝をこめて、3月4日(水)に第49日本アカデミー賞において新人俳優賞を受賞した横田慎太郎さん役で主演の松谷鷹也さんと秋山純監督の舞台挨拶が決定しました! また映画パンフレット、もしくは秋山純監督が執筆した「奇跡のバックホームから栄光のバックホームへ」(幻冬舎文庫)を劇場売店で購入された方を対象にした、松谷鷹也さんと秋山純監督によるサイン会を舞台挨拶後に実施いたします。 皆様のご来場をお待ちしております。 <日にち>3月4日(水) <登壇予定者>松谷鷹也、秋山純監督(敬称略) ※登壇者は予定なく変更となる場合があります。ご了承ください。 <実施劇場・時間・料金> kinocinema新宿 [時間]18:55の回(上映後) [料金]特別料金:一律2.000円(ムビチケ・各種割引・無料鑑賞券適用不可) <チケット購入方法> ・kinocinema新宿 ●WEB=2月28日(土)00:00(=2月27日(金)24:00)(仮)より劇場ホームページにて販売開始。 ●劇場窓口=2月28日(土)(仮)劇場オープン時から販売(残席ある場合のみ)。 ≪その他の注意事項≫ ・サイン会に参加するにはパンフレットもしくは「奇跡のバックホームから栄光のバックホームへ」(幻冬舎文庫)を購入する必要がございます。当日、劇場売店にてご購入下さい。 ・転売目的でのご購入は、固くお断り致します。また、転売で入手したチケットであることが発覚した場合には、ご入場をお断わりさせていただく場合がございます。 ・登壇者および舞台挨拶の予定は、都合により予告なく急遽変更になる場合がございます。 ・いかなる場合においても、途中入退場はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。 ・お客様同士のトラブルには、主催者および会場は一切責任を負いかねます。 ・特別興行の為、各種招待券はご使用いただけません。 ・場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ・感染予防のため、体調に異常のある方は、来場をお控えください。 ・緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。 ・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ・お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
大好評につき、日向坂46四期生11名それぞれの誕生日に合わせた「『ゼンブ・オブ・トーキョー』バースデー記念 特別再上映」2年目の開催が決定いたしました。 2年目のご来場者様限定の入場者特典では、四期生の11名それぞれの「推しミニボード」を配布予定です。それぞれ当日しか手に入れることのできないレアな限定グッズとなりますので、この機会にぜひ劇場へ足をお運びください! 【開催日】 2026年4月9日 平岡海月 2026年5月20日 山下葉留花 2026年7月31日 平尾帆夏 2026年8月6日 石塚瑶季 2026年8月7日 藤嶌果歩 2026年10月3日 小西夏菜実 2026年12月31日 宮地すみれ 2027年1月15日 清水理央 2027年2月7日 渡辺莉奈 2027年2月14日 正源司陽子 2027年2月20日 竹内希来里 (敬称略) 本イベントの上映劇場はこちらからご確認ください。 ※上映時間は実施劇場によって異なりますので、ご覧いただく劇場のHP等でご確認ください。 ※今後上映劇場が変更になる可能性もございます。 ※入場者特典は、劇場により数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのであらかじめご了承ください。 ※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクトLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が、現在大ヒット公開中!2月18日にはグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開御礼舞台挨拶が実施され、LIL LEAGUE(岩城星那、中村竜大、山田晃大、岡尾真虎、百田隼麻、難波碧空)が参加した。 現在大ヒット公開中の本作について岩城は「いちいちカッコいい!ライブへの没入やそれぞれのキャラクターが言うセリフのタイミングなど、一つ一つ見逃せないくらいカッコ良さが詰まっていると思った。歴史ある『BOT』だからこそ、観る人によっては様々な感情が湧き上がるのでは」などと分析し、山田も「映画を観て『BOT』の世界観が大好きになりました。映画を通して楽曲や演出のリンクや伏線回収があったりして、色々な方々に楽しんでもらえるはず」と本作を絶賛していた。 2024年のライブ『BATTLE OF TOKYO 〜Jr.EXILE vs NEO EXILE〜』で鮮烈な印象を残したNEO EXILE。その思い出を聞かれた岡尾は「僕らの楽屋の前に(FANTASTICSの)世界さんからの差し入れでハンバーガー、ポテト、ナゲットが大量にあって。何個食べたのか覚えていないくらい沢山食べました!」と舞台裏を明かした。中村も「LIL LEAGUEを(BATTLE OF TOKYOの舞台で)公に観てもらう場所があの日が初めてだったので、プレッシャーに包まれながらも先輩方からアドバイスを頂いて温かく迎えていただいて。思い出深い3日間になりました」としみじみ振り返った。 BALLISTIK BOYZとの『Icy Fire』MV撮影秘話も飛び出した。百田は「楽しい撮影現場でしたが…その裏ではBALLISTIK BOYZの深堀未来さんが手品を30分から1時間くらい、マジで長い時間やっていただきました」とユニークなひとときを明かして笑わせつつ「それまで緊張していたけれど、深堀さんのお陰で楽しい時間になった。いい先輩です!」と感謝。難波は「『Icy Fire』はタイトル通り、炎と氷の相反するものを描いている曲なので、撮影も朝と夜にやる事が多かったです。BALLISTIK BOYZと対峙するシーンは深堀さんが『もっと来いよ!』と言ってくれたので、そのお陰でいかつめなMVに仕上がりました」と再びの深堀ネタで笑いを取っていた。 タイトルの『BATTLE』にちなんで「これだけは他グループに負けない!」と思う事を発表。「この質問、待ってました!」と声を弾ませる岡尾は「“シンクロ率”は誰にも負けない!オールシンクロしています」と明かして拍手喝采。中村は「フレッシュさもそうだし、それぞれ個性があってアーティストとして6人で集まった時のパワーは負けません!」と断言した。岩城は「LDHはお酒が強いイメージですが、僕らはその中でもアルコール摂取量が少ない!年齢的にもそうだし、年上組もお酒が飲めないのでアルコール摂取量の少なさでは負けません!」と年齢を逆手に取った発想で笑いを誘い、それにかぶせる形で中村は「だからソフトドリンクの摂取量はエグいです!」と爆笑を取っていた。 また“超東京”での自身のキャラクター案をそれぞれ考案。山田は「名前はWORD。僕はMCを務める機会が多いので、口撃で相手を論破して痛めつける役をやりたい」と個性的で、百田は「僕は空を飛びながら戦略的にLIL LEAGUEだけを回復させる役をやりたい。回復担当の僕が倒されたらLIL LEAGUEは終わりです」と具体的。岩城は「星那にちなんで名前はSTAR。平和的な人だと思われたいので、負けそうになったら意味もなくピカー!と発光する役がいい」と珍回答で、中村は「僕はその横で反射板を持って発光の力で攻撃したい」とタッグキャラも決定した。オーディション時から背が20センチ伸びたという難波は「巨人化したい。縦に20メートルくらい伸びて強そうな先輩方を踏みつぶし、気づいたら発光している星那君も潰している」とニヤリ。岡尾は「自分のおでこを押したら虎になって、2回押したらホワイトタイガーになる」と天然発言を炸裂させると、すかさず岩城から「そういう喋りで周りを困惑させる能力で良いんじゃない!?」とツッコまれていた。 最後にグループを代表して岩城は「LDHが目指すエンタテインメントが詰め込まれた映画です。『BOT』は今まで紡いできたものが重なり合って完成していると思うので、『BOT』が続くという事は、皆さんがその物語の目撃者になり続けるという事でもあります。これからも『BOT』を盛り上げていただきたいです」とさらなる期待を煽った。 この日は上映前ということもあり、LIL LEAGUEが応援上映をレクチャー。観客は劇場の映像に連動するペンライトやフラッグを振りながら「BATTLE OF 〜!」「TOKYO~!」と発声練習をし、大盛況のうちに舞台挨拶は終了した。
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクトLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』が、現在大ヒット公開中!2月17日にはグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開御礼舞台挨拶が実施され、PSYCHIC FEVER(剣、中西椋雅、渡邉廉、JIMMY、小波津志、半田龍臣、WEESA)が参加した。 満員御礼の中、客席通路を通ってステージに登壇したPSYCHIC FEVER。グループの垣根を越えた演出が本作の魅力だが、JIMMYは「『HABANERO』のMVではグループの垣根を超えてたくさんの方が出演してくれました。『BOT』ならではの深読みできるところもチェックしてほしいです」と述べた。中西は『HABANERO』MVでのTHE RAMPAGE吉野北人とのアクションを回想し「僕はアクションシーンが初めてでメッチャ叫んだりして何度もやり直しながら…。でも完成したMVを観たら声は使われていなかった…。だからメッチャ声を出している事を皆さんに伝えたかった!今日やっと言えました!」と嬉しそうだった。 『BOT』のキャラクターはメンバーそれぞれをイメージしてクリエイトされている。MALIKというキャラクターについてWEESAは「MALIKとはアラビア語で『王』という意味。中二病心をくすぐる名前です」と照れつつ「サイボーグという設定なので、最強キャラを目指したい」と意気込んだ。小波津はHARUTOというネーミングにこだわりがあるそうで「HEARTからもじってHARUTOにしました。僕と同じ沖縄出身という設定も好きで、自分らしさが詰まっているキャラクターです」とお気に入りポイントをアピールした。 全国の劇場にて応援上映を絶賛実施中。PSYCHIC FEVER 扮するDUNG BEAT POSSEの登場時の応援スタイルについて渡邉は「D!B!P!とひたすらにコール!実際のライブでもコール&レスポンスをしてみたい」と実現を願った。剣も「楽曲のタイトルを叫んでもらえると嬉しい」と呼び掛けて、小波津と渡邉がそれぞれ『HABANERO』のワンコーラスを生歌唱し、観客とのコール&レスポンスで盛り上がった。 映画タイトル『BATTLE』にちなんで「これだけは他グループに負けない!」と思うDUNG BEAT POSSEの特徴をそれぞれ発表。小波津は「シンプルに技!マージ、合成は自分たちの武器なので負けない」と明かし、中西はMVでのカードゲームのシーンを挙げて「カードゲームは負けない。カードを投げる時に表面が見えるように投げないと全部NGで、撮影で一番時間が掛かったシーンかも。ちなみにあの場面でも僕は声を出しています。でもよく考えたらMVには声は使われない…。使われていない場面も多いので、メイキングで未公開シーンを解禁してほしい」と改めて熱演を報告した。WEESAは「僕らのパワーはチート系が多い。僕も武器を無限に出せるし。しかもチームとして唯一のヴィラン。その悪っぽさは負けない!」と胸を張った。 最後に半田は「今年もツアーがあるのでそこも楽しみに待っていてほしいです」と伝え、剣は「『BOT』の始まりである小説を読みながら本作も観ながら、そして僕らのライブにも来てもらって。『BOT』の全部を楽しんでください!」と満員の観客に向けて呼び掛けていた。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。