
2027.01.17 POSTED
10/2(金)にTOHOシネマズ 六本木ヒルズで開催される映画『時給三〇〇円の死神』公開記念舞台挨拶の模様を全国の映画館で中継いたします。■舞台挨拶全国中継:実施概要■【日時】10月2日(金)14:10の回(上映後のイベント中継)/17:50の回(上映前にイベント中継)【登壇者】西畑大吾さん、福本莉子さん、渋谷凪咲さん、泉谷星奈さん、佐津川愛美さん、小澤征悦さん、酒井麻衣監督(予定)※チケット販売に関しましては、劇場ごとに鑑賞料金や販売開始日等が異なります。詳細は各劇場に直接お問い合わせください。※本会場/TOHOシネマズ 六本木ヒルズ 14:10の回/17:50の回の舞台挨拶を中継いたします。※中継実施劇場にキャスト・スタッフ登壇の予定はございません。※登壇者は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承下さい。※劇場により中継に関しての変更が発生する場合がございます。各劇場HPにてご確認ください。 【ライブビューイング実施劇場】※実施劇場は下記URLのシアターページにて、9月25日(金)18:00に解禁予定です。https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=jikyu300movie【注意事項】※イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。予めご了承ください。※各種割引サービスの適用は各劇場に準拠します。※特別興行につき、各種招待券等”無料”でのご鑑賞はいただけません。※先着販売となりますため、規定枚数に達し次第販売を終了させて頂きます。※株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、ギャガ株式会社および劇場では、正規な販売方法以外で一般の方へ座席をご提供することは一切ございません。ご注意下さい。※生中継のため、途中映像が乱れる場合がございます。あらかじめご了承ください。また、やむを得ない中断がございましてもチケットの払い戻しは致しかねますので、予めご了承下さい。※全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。※インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、ギャガ株式会社はそれらのサービスの利用による出品、販売、購入により生じたトラブルについて一切の責任を負いません。※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。※お電話でのご予約は承っておりません。※いかなる事情が生じましても、ご購入後の座席変更、キャンセル、払い戻しは承っておりません。※その他、詳細はご鑑賞になる各劇場HPよりご確認ください。
2026.09.17 POSTED
この度、映画の公開を記念してキャスト&監督による舞台挨拶付きの上映が決定しました!この機会にぜひご覧ください。■10月2日(金)・TOHOシネマズ 六本木ヒルズ 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん、渋谷凪咲さん、泉谷星奈さん、佐津川愛美さん、小澤征悦さん、酒井麻衣監督(予定) 14:10の回(上映後・舞台挨拶)/17:50の回(上映前・舞台挨拶)■10月3日(土)・TOHOシネマズ 梅田 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん(予定) 8:10の回(上映後・舞台挨拶)/11:45の回(上映前・舞台挨拶)・大阪ステーションシティシネマ 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん(予定) 11:40の回(上映後・舞台挨拶)/15:10の回(上映前・舞台挨拶) ■10月4日(日)・ミッドランドスクエアシネマ 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん(予定) 10:50の回(上映後・舞台挨拶)/14:05の回(上映前・舞台挨拶)・TOHOシネマズ 名古屋栄 登壇者:西畑大吾さん、福本莉子さん(予定) 13:40の回(上映後・舞台挨拶)/17:05の回(上映前・舞台挨拶)※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。【チケット料金】 2,400円(税込)均一※TOHOシネマズ 六本木ヒルズ:プレミアラグジュアリーシート+3,200円/プレミアボックスシート+1,100円※TOHOシネマズ 梅田:プレミアボックスシート+1,100円※ミッドランドスクエアシネマ:プレミアムシート+800円※TOHOシネマズ 名古屋栄:プレミアラグジュアリーシート+3,200円/プレミアボックスシート+1,100円※別途各種手数料あり 【チケット販売方法】 <チケットぴあ>にて販売いたします。https://w.pia.jp/t/jikyu-300movie/ ★プレリザーブ販売(先行抽選販売)■ 申込受付期間: 9月17日(木)11:00~9月27日(日)23:59■ 抽選結果発表: 9月28日(月)18:00以降■ 引換開始日:9月28日(月)18:00~プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.html ≪先行抽選販売に関する注意事項≫ ※プレリザーブとは、事前のお申し込みの後、チケットを購入できるサービスです。※必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありません。※チケットのお申込は、お一人様2枚までとさせていただきます。※チケット当選後の変更・払戻は出来ません。予めご了承ください。※お申込多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません)※お申込は受付期間中なら何時でも可能。(メンテナンス時間をのぞく) ★一般販売(先着販売)■販売期間:9月29日(火)10:00~10月1日(木)16:00 ≪一般発売に関する注意事項≫※インターネットでお求めいただけます。※ご利用可能な引取方法は、セブン‐イレブン、ファミリーマートのお店での発券となります。※お席はお選びいただけません。※必ず、コンビニにてお引換の上、劇場までお越しください。劇場でのチケット引換は出来ません。※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。 ■インターネット購入チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/jikyu-300movie/(毎週火・水 2:30〜5:30はシステムメンテナンスのため受付休止) チケット購入に関するお問合わせは、https://t.pia.jp/help/index.jsp までお願い致します。 <注意事項>※いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。※特別興行の為、ムビチケカード他、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。※ご購入の際は各種手数料がかかります。詳細は、ご購入の際にご確認ください。※全席指定席となります。お席はお選びいただけません。またチケットをお持ちでない方はご覧になれません。※イベントおよび上映中は盗撮防止の為の、監視体制を取っております。場内でのカメラや携帯などのいかなる機材においても録音・録画・撮影は禁止しております。盗撮が行われた場合、ご退場頂くか上映を中止する場合がございます。不審な行為を見かけた方はスタッフまでお知らせください。※当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、中継カメラ、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ、YouTube等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。 ※インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、ギャガ株式会社はそれらのサービスの利用による出品、販売、購入により生じたトラブルについて一切の責任を負いません。※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。※イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。※天候やその他主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。※運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。※お荷物のお預かりはできません。※ご本人確認のため、身分証をご掲示頂く場合がございます。※登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。※周りの方の視界を遮るようなグッズ(うちわ、横断幕など)、光度の強いペンライトなどの持ち込みはご遠慮ください。イベント進行の妨げとなる行為が見られた場合、イベントを中止させて頂く場合がございます。※準備が出来次第、ご入場を開始致します。開演時間が近くなりますと入場口が混雑いたしますので、お時間に余裕をもってのご来場をお願いいたします。※劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
1996年の創設以来、アジア映画の発掘・発信を牽引し、世界的な注目を集めてきたアジア最大級の映画祭「釜山国際映画祭」(2026年10月6日~15日/韓国)の「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1」に『しらぬひ』が選出され、上映されることが決定しました。 釜山国際映画祭では、これまで数々の日本のアニメーション作品が上映されてきており、2016年には、新海誠監督の『君の名は。』が「Gala Presentation」に正式招待。その後も、『犬王』(湯浅政明監督/2021年)、『きみの色』(山田尚子監督/2024年)、『化け猫あんずちゃん』(久野遥子監督・山下敦弘監督/2024年)など、日本を代表するアニメーション監督の作品が継続して紹介されています。 今回『しらぬひ』が選出された「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1」は、現代映画界でますます存在感を高めるアニメーションの潮流を背景に、その世界的な一大拠点である日本に焦点を当てた特別企画。日本アニメーション100年の歴史を形づくってきた巨匠たちの傑作と、世界から熱い視線を集める次世代の才能による新作、さらに日本のアニメーション作家たちに多大な影響を与えたヨーロッパの古典的名作を一堂に集め、“日本アニメの過去と未来”を俯瞰する13作品が上映されます。 そのラインナップには、日本初の長篇カラーアニメーション映画『白蛇伝』(藪下泰司監督/1958年)をはじめ、手塚治虫監督の『火の鳥2772 愛のコスモゾーン』(1980年)、押井守監督の『天使のたまご』(1985年)、大友克洋監督の『MEMORIES』(1995年)、りんたろう監督の『メトロポリス』(2001年)、湯浅政明監督の『マインド・ゲーム』(2004年)など、日本アニメーション史に名を刻む巨匠たちの傑作がずらり。 そして、その錚々たる作品群とともに、“日本アニメの未来”を担う新作として選ばれたのが、夏目真悟監督『ghost - end of night』、門脇康平監督『我々は宇宙人』、四宮義俊監督『花緑青が明ける日に』、そして片野坂 亮監督『しらぬひ』の4作品。過去の傑作から次代を切り拓く新たな才能まで、日本アニメーションの系譜をつなぐ特別なラインナップに、『しらぬひ』が名を連ねることとなりました。 さらに今回、日本アニメ界の巨匠・りんたろう監督とともに、次世代を担う4人の監督の一人として片野坂 亮監督の釜山への渡航も決定! 現地では上映に加え、監督と釜山の観客とのセッションも予定されており、日本から世界へ羽ばたく『しらぬひ』にさらなる注目が集まります。 【韓国の『しらぬひ』配給元 Media Castle代表 カン・サンウク氏 コメント】 『しらぬひ』が描いている凄絶で心が痛む物語は、新人監督の演出とはとても信じられないほどの高いクオリティーの映像と共に、私の心を激しく揺さぶりました。今まで見たことのない特別で貴重なこの作品を、どのような形であれ必ず韓国の映画ファンたちに紹介したいと思い、本作の韓国での配給を決めました。 今回、釜山国際映画祭が熱い意欲を持って新設したアニメーション特別セクション「日本アニメーション特別展:狂気の傑作、戦慄の期待作12+1 (Japanese Animation Special: Masterpieces of Madness, Exhilarating Prospects 12+1)」に『しらぬひ』が選ばれたのは、この作品が持つ心を打つ物語と監督の無限の可能性を釜山国際映画祭が高く評価したからだと思います。 【片野坂 亮監督 コメント】 釜山国際映画祭という歴史ある映画祭で、『しらぬひ』を上映していただけることを大変光栄に思います。こうした形で作品を海外の方々に届けられるのは初めてで、1年前の自分には想像もできなかったことです。 日本の小さな海辺の町から生まれた、湊やべんちゃん、マサルの物語が海を越え、言葉や文化の異なる方々にどのように受け取っていただけるのか、少し緊張もしています。 この作品に関わってくださった皆様の想いを胸に、海の向こうのまだ見ぬ観客の皆様にも、『しらぬひ』をしっかり届けていきたいと思います。
2026.09.14 POSTED
西畑大吾さん演じる佐倉真司と福本莉子さん演じる花森雪希の衣装展が決定いたしました! ■期間:9月18日(金)~9月29日(火) 場所:109シネマズ 大阪エキスポシティ■期間:10月2日(金)~10月13日(火) 場所:109シネマズ二子玉川 ※観覧にはご予約は不要です。※多くのお客様にお楽しみいただくため、観覧時は他のお客様へご配慮くださいますようお願いいたします。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。