
2026.11.02 POSTED
第39回東京国際映画祭のクロージング上映にあわせて来日が決定している、ヨン・サンホ監督、ヤン・ユミンプロデューサー、ク・ギョファンに加え、先日解禁となった日本語吹替版キャストの奈緒(クォン・セジョン役/チョン・ジヒョン)と梶裕貴(ソ・ヨンチョル役/ク・ギョファン)の追加登壇が決定いたしました!来日ゲストと一緒に上映前トークを盛り上げます。後日、登壇レポートをアップしますので、お楽しみにしてください!
2026.11.02 POSTED
公開を記念して、公開日の11月13日にキャスト登壇の 舞台挨拶の開催が決定しました! 【登壇】 内野聖陽、松本若菜、竜星涼、美村里江、本木克英監督(※敬称略) ※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。 【時間】 18:30開演 <チケット購入方法> チケットぴあにて抽選販売いたします。 【お申し込みURL】https://w.pia.jp/t/makehende/(PC・スマートフォン共通) 〇プレリザーブ 【申込受付期間】 10月30日(金)11:00 ~11月4日(水)23:59 【抽選結果発表】 11月6日(金)18:00頃 【料金】 2,400円均一(※別途各種手数料あり) ・プレミアボックスシート3,500円 ・プレミアラグジュアリーシート5,600円 ≪チケット発売に関する注意事項≫ ※ チケットの申込はお1人様4枚とさせていただきます。 ※ ムビチケ、招待券、株主優待券からのお引換はできません。 ※ お席はお選びいただけません。席番はチケット券面にてご確認下さい。 ※ チケット当選後の変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。 ◇当選チケットのお引取り:ファミリーマート、セブンイレブン店頭引取り チケット購入に関するお問合わせはhttp://t.pia.jp/ までお願い致します。 〈注意事項〉 ※本イベントは、天候やその他本イベント事務局の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者・スケジュール等の内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費等の補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。 ※不正転売禁止法違反に該当しますので、転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。 ※他人名義でのお申し込みはご遠慮ください。 ※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。 ※上映開始時刻までに必ずご入場ください。 ※原則として、舞台挨拶中の途中入場はお断りいたします。 ※車いすでのご鑑賞をご希望のお客様は、チケットご当選後に劇場までご連絡ください。車いすをご利用のお客様は車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※運営の都合により、会場への入退場、トイレのご利用を制限させていただく場合がございます。 ※お荷物のお預かりはできません。 ※場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。 ※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社の記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。イベント後には、会場周辺にて作品に関する感想を取材・撮影させていただく場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。 ※劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。 ※各劇場の注意事項も併せてご確認ください。
2026.10.29 POSTED
この度、本作の豪華日本語吹替版キャストが一挙解禁!チョン・ジヒョン演じる主人公クォン・セジョン役には、日本語吹替初挑戦となる奈緒、ク・ギョファン演じるソ・ヨンチョル役には梶裕貴が決定!さらに江口拓也、早見沙織、七海ひろき、関智一ら実力派声優陣が集結し、緊迫感あふれるサバイバル・スリラーをさらに盛り上げます! 奈緒さん(クォン・セジョン役) 梶裕貴さん(ソ・ヨンチョル役) 圧倒的なスピード感! 感染も、進化も、超高速。ついでに感染者の動きまで素早いんですから、かつてない恐怖を感じました(笑)。 なかでも印象的だったのが、彼らには“情報共有”できる能力があること。集団で学び、絶えず変化していく。閉ざされたビル内での「さっきまでの戦い方が、もう通じない」という緊張感は半端なかったですね。 そんな極限状態にあって、登場人物たちは何を信じ、誰と手を取り合うのか? 吹き替えを担当したソ・ヨンチョルの言葉が、その選択をどう揺さぶるのか? 本作ならではの人間ドラマに、どうぞご期待ください! 江口拓也さん(チェ・ヒョンソク役) 衝撃的なシーンも沢山ありましたが、収録中涙を流しながら熱演したシーンもありました。是非お楽しみください。 早見沙織さん(コン・ソリ役) 新しい面白さを感じるゾンビ映画でした! とにかく感染と進化のスピードが速く、何が起こるかわからない未知の恐怖に、 映像を見ている間ドキドキハラハラしていました。 人々とゾンビたちの攻防の中で次々に起こる怒涛の展開が面白く、目が離せませんでした。 私が吹き替えを担当したコン・ソリは、芯が強くとても格好良い女性です。 彼女がこの物語の中でどんな行動を見せるのかということにも、ぜひご注目いただけたら嬉しいです! 七海ひろきさん(チェ・ヒョニ役) ヒョニは、どんな状況でも自分の意志を持ち、大切な人のために最善の選択をしようとする、芯の強い女性です。 アフレコでは、そんな彼女の強さを大切にしたいと思いました。弟との絆が描かれるシーンは、何度見ても胸が熱くなりました。 次々と襲いかかる恐怖と、先の読めない展開に、最後まで目が離せません。 ゾンビ映画ならではのスリルはもちろん、極限状態だからこそ見えてくる人間の強さや情にも注目していただきたいです。 関智一さん(イ・ボンソク役) 先の読めない展開の連続で、アテレコしながら僕自身もどんどん作品に引き込まれていきました。 そして何より、とにかく怖い!怖すぎて、思わず目を細めながらアテレコしました(笑) 次々と迫ってくる恐怖と緊張感に、息をつく暇もありません。 僕が演じるイ・ボンソクは、警察官としてこの事態に立ち向かう人物の一人です。 極限状態の中で、彼がどのような行動をとっていくのかにもぜひ注目してください。 大きなスクリーンでこそ味わえる迫力と恐怖を、劇場で存分に楽しんでいただけたらと思います! 落合福嗣さん(会社員男役) 『コロニー/群体』は予告編の段階で「映画館で観よう!」と思っていた作品なので台本を受け取った時はとても嬉しかったです。アフレコ現場では汗だくになりながら演じさせてもらいました。なかなかないゾンビの設定が斬新でハラハラドキドキな作品です!ぜひ映画館でご覧ください! 水島裕さん(大臣役) キャスト&スタッフが強い想いを込めて作り上げた作品は、見る者の心を強烈に揺さぶります。 この『コロニー/群体』もそうです! ぼくも、ロックダウンされた超高層ビルで「コロニー・ワールド」に引きずり込まれた感覚になってセリフを収録しました。 ク・ギョファンさんが良い味出していますよ♪
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。