
2026.06.17 POSTED
この度、最愛の息子を失った悲しみから、次第に精神の均衡を失い、狂気へと変貌していくセリーヌの姿を捉えた本編映像を解禁! 最愛の息子を失った悲しみから、次第に精神の均衡を失い、狂気へと変貌していくセリーヌの姿を捉えた本編映像。「悲しい?」「マックスはどこ?」「埋めちゃうの?」――。まだ<死>というものを十分に理解できないアリスの息子・テオは、突然の事故で一人息子を亡くしたセリーヌへ純粋な疑問を投げかけるが、その親密な光景はアリスにとって、まるでセリーヌが自身の息子の姿をテオに投影するような危うさを感じさせる。「テオ、何してるの?」「戻って」――不安を募らせたアリスが息子を呼び戻そうとするなか、問いかけに応じて振り返るセリーヌの虚ろな表情は、まるでホラー映画のワンシーンのような不穏な空気を漂わせる。愛する息子を失った喪失感が、やがて狂気へと変貌していく過程を予感させる映像となっている。
ただいま、本作を応援してくれている店舗にて配布中の 『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』オリジナルステッカーをご参照のうえ ご応募いただくと豪華グッズが当たるプレゼントキャンペーンを実施中です。 チラシやポスターを掲出してくださっているお店もありますので、お立ち寄りの際はぜひ探してみてください! <配布してくださっている店舗> ●新大久保語学院新大久保校 @shinokubo_gogakuin ●ソルビン新大久保本店 @sulbingJapan ●韓国料理ハンス @hans201210 ●韓流ショップMOIZA 〒169-0072 東京都新宿区大久保1丁目16−28 アミティホール6 @moiza_shinookubo @moizajp ※配布が終了している場合がございます。 ※店舗へのお問合わせはご遠慮ください。
TOHOシネマズ六本木ヒルズにて、映画『箱の中の羊』ティーチイン舞台挨拶の開催が決定いたしました。 実施日 6月21日(日) 実施時間 15:40~の回(上映終了後に舞台挨拶) ゲスト 是枝裕和監督【予定】 ※登壇者の予定は変更になることもございますので、あらかじめご了承ください。 料金 通常料金 ※プレミアボックスシートをご利用の際は別途追加料金がかかります。 ※ムビチケ・TCチケット・クーポン・各種割引使用可 ※TOHO-ONE特典(ポイント支払い・アップグレード) 使用可 ※招待券・無料鑑賞(TOHO-ONE含む) 使用不可 チケット販売 販売方法、販売状況など詳しくは劇場ページをご参照ください。 実施劇場 六本木ヒルズ ≪注意事項≫ ・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ・公式SNSアカウント等にて、放映・掲載される場合がございます。また、本イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。イベント後には、会場周辺にて作品に関する感想を取材・撮影させていただく場合がございます。撮影した写真および映像等の一部は編集され、テレビ・ホームページ・公式SNSアカウント等で放映・掲載される場合がございます。なお、これらのお客様の肖像の使用については、本イベントにご入場されたことにより、ご同意いただけたものとさせていただきます。予めご了承ください。 ・ムビチケカード・ムビチケオンラインもご利用いただけます。 ・販売対象の全座席をPC・スマートフォンよりインターネットでご購入いただけます。完売した場合、劇場窓口(当日券含む)での販売はございません。 ・インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。 ・営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。 ・イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・イベント該当日時の回のチケットをご購入いただいた方のみ、イベントをご覧いただけます。 ・劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録音は固くお断りいたします。 ・チケット販売当日はアクセスが集中し、つながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。 ・いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。 ・車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。通常席をご購入されたお客様で、車いすでのご鑑賞をご希望される場合は、劇場までご連絡ください。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
2026.06.12 POSTED
この度、本作の衣装デザイナー、ミッチェル・トラバーズが、アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインのスタイリングの秘密を明かす特別映像を解禁! 本作の衣装デザイナーで『オーシャンズ8』(18)、『ハスラーズ』(19)など、人気作を多数手がけてきたミッチェル・トラバーズが、アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインのスタイリングの秘密を明かす特別映像。アン・ハサウェイとは『オーシャンズ8』、ジェシカ・チャステインとは『タミー・フェイの瞳』(21)以来の再タッグとなるトラバーズが、『隣人たち』を彩る華麗な60年代ファッションに込めた意図を語っている。 映像では、劇中に登場する数々の衣装の中から、トラバーズ自身が特にお気にいりの2着をピックアップ。セリーヌ(アン・ハサウェイ)が身にまとうピンクのバースデードレスは、ジャクリーン・ケネディやオードリー・ヘップバーンらにも愛された伝説的デザイナーのコレクションから選ばれたもので、「悲劇が起こる前の彼女が、どんな女性だったのかを想像しながら選んだ」と明かす。 一方、アリス(ジェシカ・チャステイン)が着用する大胆なチェック柄のセットアップについては、人目を避けるべき場面にもかかわらず、「あえて最も目立つ柄や質感をまとわせる」という逆転の発想から選んだことを告白。キャラクターの心理を衣装で表現する、トラバーズならではのアプローチが垣間見える。 こうして生み出された『隣人たち』の60年代スタイルは、単なるレトロファッションの再現ではなく、優雅で洗練された装いの中に、嫉妬や不安、狂気の気配を忍ばせ、完璧に見える隣人同士の関係に潜む不穏さを映し出し、本作ならではのサスペンス世界を支える“もうひとりの登場人物”とも言える衣装デザインの魅力に迫る映像となっている。
1974年、世界を夢中にさせた『エマニエル夫人』2025年、その陶酔は新たなステージへ――未知のエロティシズムで誘惑する官能映画 | エマニュエルは仕事でオーナーからの査察依頼を受け、香港の高級ホテルに滞在しながらその裏側を調べ始めるが、ホテル関係者や妖しげな宿泊客たちとの交流は、彼女を「禁断の快感」へといざない──。